【北の大地25時間で完全制覇】アイモバ北海道アタックの旅【1】

こんにちは。北陸の食パンです。

いよいよこの過去のアイモバ遠征エリア制覇編も終盤へと差し掛かってまいりました。今回から始まる遠征を含めてあと3回の遠征でアイモバ遠征エリア制覇編が終わります。今回は久々に(?)ワンマンでの長大遠征となりますが、よろしくお願いします。

それでは、今回は過去のアイモバ遠征第十一弾ということで、アイモバ四国アタック&アイモバ上方地域大回りアタック編(2013年10月21日出発、2013年10月23日帰着)をお送りしますよ。

【北の大地25時間で完全制覇】アイモバ北海道アタックの旅(2013年10月21日~2013年10月23日)

北海道。

それは、当時の私にとって二十数年足を踏み入れたことのない空白の地である。

幼き頃に親戚込みの家族旅行で訪れて以来、全く足を踏み入れることのなかった北の大地「北海道」。アイモバでも全エリア代行での制覇は非常に時間がかかったといっても過言ではない都道府県の一つである。

アイモバを始めてから久しぶりに行きたくなった北海道。半年以上タイミングを計ってみたが、スケジュール等の折り合いがつかず、ただ時が流れて行くのみだった。

しかし、2013年10月。ついに北海道アタックするときがきたと悟るなり。

何故、その時が来たか。それは親が旅行で長期間留守となるため、そのタイミングを狙って、北海道の全エリアを制覇しようと企てたのである。

北海道をじっくり旅するなら最低でも4泊5日は必要であるが、私の仕事の関係上そんなことはできない。ならば、普通公休の2日間でアクロバティックアタックをしてでも制覇してやろうと心に決めたのだ。

北海道の広大な大地を車でただひた走るだけでも嬉しいのが私の正直な感想である。最低限の観光はするが、真面目な観光は後年また行けばいいということで、現地までの往復は飛行機で、現地移動は基本レンタカーで駆け巡る事とした。

さあ、私のアイモバ遠征最後かつ最大級の単独行をとくとご覧頂こう。

前説:構想3ヶ月の北海道アタック

今回の遠征実行3か月前から、北海道の各エリアを攻略するにあたり、どのように攻略するかを以下の通り検討した。

【交通機関について】

公共交通機関(電車やバス):札幌市内や札幌近郊だけなら有効であるが、それ以外は本数や私の日程等の観点から難しい

車(レンタカー):とにかく自由に動ける。冬場は色々な爆死確実なので冬場以外ならいつでも行ける。

だから、必然的に車(レンタカー)という選択をすることになった。

それにしても、北海道の各所を車で移動するのはかなり無謀ともいえるのは間違いない。

例えば、函館から札幌まで移動するにも東京~名古屋を移動するぐらいとほぼ同じ距離を移動しなければならないのだから(距離は道央自動車道経由で換算)。

よって、今回の北海道各エリアを車で、しかも2日間で制覇しようとする計画自体、かなり無謀といっても差し支えはない。

でもですよ・・・

前回前々回のアクロバティックアタックを無事遂行したわいにできないわけがない」

という具合にすでに感覚がマヒしており、時すでに遅しという状況であったw

それに、アイモバはエリアさえ入って、位置情報をつかめればいいのだから、主要都市までわざわざ行く必要がないというのもおおきな強みであった。

そんなわけで、何が何でも2日間(実際は2日もない)で北海道すべてのエリアを制覇することを心に決めたのであった。

ここで、最大の壁が立ちはだかる。それは・・・

稚内/宗谷エリア

をどう攻略するかである。

公共交通機関であれば、JR宗谷本線で北上すれば、簡単に行けるが、本数も少ないし何よりかなり奥のほうまで行かないとエリアに入れない。

それで私が着目した点はオホーツク海沿いに稚内/宗谷エリアが広がっている事。車なら網走エリアの方から北上すれば、国道40号でひたすら稚内近辺まで北上するよりも簡単にとれるような気配がしたからだ。

次にエリア攻略にあたり難儀が予想されるのは

根室エリアおよび江差エリアである。

こちらも公共交通機関利用では非常に厳しいことが容易に予測できるし、レンタカーで行く場合でも最短ルートで攻略する方法を精査する必要がある。

え? 留萌エリアも厳しいんじゃないかって? まあ、公共交通機関利用だけでは確かに厳しいかもしれんねw

ということで、最終的な案は以下の通り決定した。

新千歳空港→レンタカー屋(千歳エリア)→(道東道経由)→日高エリア→(道東道経由)→釧路エリア(阿寒湖周辺でとる)→根室エリア→網走エリア→稚内エリア→(道央道経由)→旭川エリア→(道央道経由)→留萌エリア→(道央道経由)→苫小牧エリア→(道央道経由)→函館エリア→江差エリア→(道央道・洞爺湖経由)→札幌市内各エリア→時間があまったら札幌近郊および小樽近郊を観光→レンタカー屋(千歳エリア)→新千歳空港

という行程に落ち着いた。

今回の遠征で難儀を極める懸案の各エリアの攻略方法は以下の通り実行する計画とした。

エリア名 攻略方法
根室エリア 阿寒湖方面から国道243号をトレースして別海町内で攻略
稚内/宗谷エリア

紋別方面から国道238号をトレースして枝幸町内で攻略

留萌エリア

深川留萌自動車道留萌幌糠IC付近で攻略

江差/桧山エリア 道央自動車道国縫ICから国道230号をトレースして今金町内で攻略

これで、計画の大筋は整った。

しかし、遠征1週間前に、北海道各所で降雪があり、通ろうと思っていた一部道路が閉鎖(通行止)という憂き目にあってしまう・・・。

こうなったら、遠征当日までに通行止が解除されること、そして降雪がないことを祈るしかない・・・。

そんな期待と不安が入り混じる中、ついにわいのアイモバ遠征史上、最も過酷なワンマン遠征が始まるのであった。

壱:期待と不安の北海道アタックの始まり(前日~北海道 千歳エリア)

実際に北海道に向かう前日の2013年10月21日からこの遠征は始まる。

20:30ぐらいに仕事を終えた後、仕事場から新橋行きのバスが出ているバス停まで歩いて移動。

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夜の銀座界隈をバス車内から撮影。

当時、バスを利用するにしても有楽町駅まで乗るケースが多かったため、新橋まで乗ったのはこれ1回きりであった。

宿泊先に潜る前に、駅近くのすし屋に入り、寿司を食らう。

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食べた寿司の一部を写真として残したもの。店の名前は忘れたが、2016年現在、もうなくなっている模様である(昨年秋に新橋を歩いたときに確認)。

そして、夕飯を食べた後、宿泊先に潜る。

宿泊先は、ビジネスホテルと思うじゃん? いやいや、んなこたぁない。

今日の寝床は・・・

お ま た せ い つ も の 「ネットカフェ」ですよw

まあ、九州行く前も成田でネットカフェに泊まってたことだし、無問題。

シャワーを浴びた後、硬いマットに横たわり、しばし就寝。

なんだかんだでうまく寝付けず、最終的に午前3時頃に起床。

最初は、新橋を出る初電まで待とうと思ったが、そこまでぐだるのもかったるかったため、ネットカフェを早々に後にし、浜松町駅まで歩くことにした。

浜松町駅に4時過ぎにつけば、少なくとも駅舎が開いてるから、改札前で待機しようという考えに至ったわけである。

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都道409号線御成門交差点付近から深夜の東京タワーを望む。

午前3時に都心を歩くなんて、まずめったにないことだから、気分的にもかなり新鮮な気持ちになっていた。

車通りもほとんどなければ、歩く人もほとんどいない。

日中だと人だらけの東京都心であるが、深夜歩いていると、人通りがほとんどないだけでも新鮮な風景であった。

歌舞伎町とかだと、夜でもそれなりに人はいるが、比較的オフィスが多いこの新橋・浜松町界隈の深夜は、怖いほど静寂に包まれていた。

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そんなわけで(?)、千早を撮影するとともに、今回の遠征無事遂行することを誓うのであった。

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もう少し進んで、芝公園の北側あたりからもう一度東京タワーを撮影する。

撮ったのは深夜だが、こんだけ明るいと深夜という感じがしないのは気のせいだろうか・・・。

その後、増上寺の前で左に曲がり、浜松町駅へ向かう。

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4時ちょっと前に浜松町駅に到着。モノレール駅の改札前でしばし待機。一番乗りだったが、その後人が数十人モノレール初電車を待つ人の姿が見られた。

初電15分前に、改札が開く。急いでホームに向かった。

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久々に入った東京モノレールの車内。車端部の1段高いところに座席があるので、1000形の車内だということがわかる。

ほかに、2000形と10000形車両があるらしいが、乗ったことすらないです。

近年、羽田空港に行くのには京急利用が多いから仕方ないね(ぉ

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初電だし、誰もいませんね。というわけで、堂々と千早を撮影する。

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当時の初電は空港快速であった。空港快速は浜松町と羽田空港のターミナルと接続している各駅にしか止まらない空港利用者のための快速である。

昔に比べれば、羽田空港へ行くまでの時間がだいぶ短縮されているように思う。まあ、空港への輸送面において京急と張り合ってるから、速達種別はどうしても必要だしね。

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で、先頭車の車号を発見。おや、10「72」ですってwwwww

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千早「プロデューサー。なんで72を強調するんですか!」

この後、わいは、千早によって適切にリサイクルされました(ぉ

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当時乗った飛行機が羽田6:10発スカイマークの新千歳空港行であった。

現地には7:40着で、1時間半のフライト。まあ、感覚としては羽田~福岡間と同じような感覚ですな。

アイモバ遠征で幾度か飛行機に乗ってはいるものの、だいたいLCC大手のジェットスターを利用していることが多いので、今回みたいにスカイマークを利用するケースは、アイモバサービス稼働中において最初で最後の利用であった。

ちなみに、復路もスカイマークの羽田行に乗っている。

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飛行機に乗る前に、当時の北海道遠征前までの記録をスクショして残してあったので掲載。

北海道のエリアは32か所あるので、単純に+32エリアすると500エリアになるが、実際のところ、黄色100%制覇のエリアがすでにあったため、北海道遠征後のエリア数は500弱という計算になる予定だ。

そして、6:10定刻通りに、羽田を飛び立つ。飛行機の中でやることもないので、眠れなかった分、少し寝ることにした。

たぶん、わいが一番寝る確率の高い乗り物って、飛行機ですな。だって、やることないんだもん(ぉ

そして、7:30頃には、北海道苫小牧付近の上空に差し掛かる。窓から見る北海道の景色にもう胸が高まった。

以前行ったのが、幼少期だったから、ほぼ記憶が残ってないに等しいだけに、ほぼ初めて来た気分に浸っていたw

7:40に新千歳空港に到着。仕事終わって12時間足らずで北の大地に来ちゃったもんだから、本当に不思議な感覚である。

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久々に北海道に上陸したということで、第一号の写真がこれ。新千歳空港のバスターミナル写真でしたw

弐:北の大地に到着。高鳴る胸のエンジンに火をつけろ(北海道 千歳エリア~北海道 日高エリア)

というわけで、今回の遠征の舞台、北海道に到着。ここ新千歳空港からいよいよ過酷なワンマン遠征がスタートするのである。

それにしても、晴れ渡る空が、我々(千早もいるからこの表記にした)を歓迎しているようにも思えた。

 

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新千歳空港のバスターミナル前で千早を撮影する。

その後、JRの新千歳空港駅の改札をくぐる。いやー、北の大地でSuica使えるありがたみマジ最高。

ICカード相互利用サービス様様ですわ。

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新千歳空港駅から乗る列車は転換クロスシートであった。721系電車ですね。

雰囲気的には221系未更新車や223系のシートとそれとなく似ている気がする。頭の部分だけ違いますけどね。

ちなみに、この721系電車は、北海道を走るというのもあって、乗降扉付近にデッキが設けられており、客室側の扉を閉めることにより冬場において冷気が入らないような工夫がされている。

なお、最近のJR北海道の札幌圏を走る列車の新車はロングシートばかりだそうなので、この721系電車にあたるだけでもテンションが高まるといっても過言ではない。

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お約束の撮影。周りに誰もいないって最高だわ。

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さっきまで乗っていた721系電車。新千歳空港駅から1区間乗って、お隣の南千歳駅で下車しました。

えーとここでお知らせです。

電車の旅これで終了です。

ここから、明日の帰着まではずっとレンタカーで行くわけですから、電車は一切使いません。

改札口を出たら、南千歳駅そばにあるアウトレットモールに入って、レンタカー屋まで向かう。

そして、レンタカーを借りるとともにうれしい朗報が。

本来9時から借りる予定であったが、店員の姉ちゃんに事情を話したところ、「1時間ぐらい早めても料金が変わりませんから、今からでも大丈夫ですよ」という気配りのおかげで、予定より早発できることとなり、これで過酷な行程が気持ち少しではあるが、余裕ができるようになった。

そして、8:20頃にレンタカー屋を出る。今回は4WD車を借りた。4WDなんて初めて運転するで。

北海道では、地域の特性というのもあってか、レンタカー屋で4WD車を出しているケースが多い。(北海道に限らず、雪が多く降る地域では4WD車が多く配置されている会社もあるよう)

今回の行程で少なくとも2~3回ほど山越えをしなくてはならないのと行程中の降雪に備えるためというのもあり、あえて4WD車を選んだ。

例えば、札幌近郊のみを走るというのであれば、ぶっちゃけ4WDを借りなくても全く問題はないが、一回でも山越えおよび強風にあおられやすい地域(例えば、襟裳岬付近の国道336号を走行するような場合)を走行、そして、今回のわいみたいに長距離ドライブをするというのであれば、燃費面でデメリットはあろうとも、絶対に4WD車にすることをお勧めする。

特に、冬場のときは4WD車でないと、いろいろと問題がある(2WDで雪にはまると動けない)ので、冬場の北海道でレンタカーを借りるときは4WD一択にすることをお勧めする。

これについては、私の私見でしかないので、ほかの方の意見だとまた違うかもしれない。まあ、あくまで旅行する場合の話だから、そこまで気にしなくてもいいのかもしれないが・・・。

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さて、本格的に北海道における遠征が始まったので、いつものようにルート図を用意した。

まずは、アイモバ北海道エリアの過疎エリアの一つである浦河/日高エリアを目指す。鉄道だと、本数がかなり少ない日高本線を使わないといけないが、車だと、道東自動車道から少し外れるだけでエリアを取得できるので、車で制覇するほうが有利なエリアとなっている。

それにしても、道東自動車道のルートって、結構エリアが入り組んでいるのがわかる。岩見沢/空知エリアも旭川/上川エリアも道東自動車道でエリア取得できるのがいいよね(石勝線でもとれますけど)。

出発後、レンタカー屋からほど近い千歳東ICを目指し、千歳東ICから占冠ICの間は道東自動車道をトレースした。

占冠ICから国道237号を南下して、日高町中心部を目指す。

なお、道東自動車道で、なぜか張り合う車が現れてチキチキ猛レースしたとかしてないとかw

そして、9:20頃に浦河/日高エリアを制覇すると同時に、15件の代行回収に成功した。

参:日勝峠越えと十勝の平野を駆け抜けて(北海道 日高エリア~北海道 釧路エリア)

本来ならば、浦河/日高エリア制覇後、再び道東自動車道占冠ICから高速を使って東進する予定であったが、千歳のレンタカー屋を早発できたというのもあり、ここはあえて国道274号日勝峠ルートをトレースし、高速代の節減を選んだ。

もしかしたら、路面に雪積もっているのではとひやひやしながら運転していたわけだが、そんな心配もなく、道路の脇に少し雪が残っていた程度であった。

なお、周りの山々は雪化粧してましたけどね。

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占冠ICから阿寒湖までのルート図はこちら。

先の通り、国道274号線をトレースして、日勝峠を越えて道東自動車道十勝清水ICを目指す。

先日、台風の影響で、このアイモバ遠征で通ったルートが被災した。Twitter上で画像を見た限り、復旧にかなりの時間を要するようである。

一度通った道だからこそ、被災してる様子を見てかなり感情が入ってしまうものだが、そうでなければきっと「ふーん」程度で終わっていただろう。

ということで、先の台風で影響を受けている方々にはお見舞い申し上げる次第である。

そして、復旧後に改めて、日勝峠越えをしてみたい次第である。

十勝清水ICから再び道東自動車道に乗って、東を目指す。さっきの千歳近郊とは違い、交通量もさほど多くないので、快適なドライブとなった。

途中の本別JCTで支線(端野支線)のほうに進路を切り替え、足寄ICで道東自動車道から離脱する(というか、終点なので降ろされる)。なお、ここでしばらく高速道路とはお別れし、延々と下道を走り続けることとなるのだ。

なんでかというと・・・

高速道路なんていう文明的なものがない地域を走るから

それだけ。たとえ、新直轄方式で敷設しても、あまり意味のなさないところばかり走るから仕方ないね(ぉ

その後、国道242号を少し北上した後、かつての北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線(旧国鉄池北線)の足寄駅(現在は道の駅道の駅あしょろ銀河ホール21および十勝バス足寄案内所に転用されている)前を右折し、国道241号線をトレースして阿寒湖を目指す。

余談だが、足寄町といえば、フォークシンガーで有名な松山千春氏の出身地である。生家にはでっかい似顔絵が飾られているほか、先にちょこっと紹介した道の駅には松山千春のギャラリーがあったりする。

足寄から阿寒湖までは50kmちょっとの距離で、途中、景色的に何があるわけでもないが、快適な2車線道路で快適なドライブをし、少しずつ阿寒湖に向けて高度を稼ぎながら東へ進んでいった。

ちなみに、途中で、オンネトーという隠れた(?)観光名所があるのだが、今回はアイモバ遠征および時間的に余裕がないという観点から、寄らずじまいとなった。ちなみに、オンネトーに至る道道は途中から「ダート道道」となっており、ダート大好きな人達にとっては、間違いなく熱い場所であろう。

そして、国道240号線と合流して、10分少々走った後、11:40頃に阿寒湖に到着した。

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前後してしまったが、日勝峠から十勝清水ICへ向かう途中の1ショット。奥の山々に雪があるのが確認できるだろうか。

なお、この区間においては前にトラックがいたのもあって、速度を抑制しながら下っている。

というわけで今回はここまで。ここまで、第一の難所である浦河/日高エリアを制覇。12時前に阿寒湖に到着という流れまできました。出発から280km走ってはいますが、まだまだ序の口。こんなこと言ってたら、後はどうなるんですかねえ?

次の記事は、北海道アタック第二の難所根室エリアおよび第三の難所稚内/宗谷エリアを制覇するまでの行程をお伝えします。

北海道ならではの雄大な景色を楽しみつつ、ドライブとアイモバのエリア制覇をしていくわけですが、道中、とんでもない事案が発生してしまいました。その事案とは? そして、わいはどうなってしまうのか!?

まあ、過度な期待せずに続きをお待ちくださいねw


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